〜静けさから光を紡ぐ、詩とヴァイオリンの夕べ〜
タイトルのとおり、語りと音、そしてご参加された方々と紡がれた静かな時間でした。
8年振りに聴くのりへいさん(稲尾さん)の語りは、一層静かで内から発せられるシンプルだけれど深い言葉を水声くんのヴァイオリンの奏でにのせて、私たちに届けてくれた、と私は感じました。
ご参加のお客様からもとても素敵な感想をいただきました。
ご参加いただいた皆さま、深々と寒い中ありがとうございました。
のりへいさん、水声くん、瞑想的な時間をありがとうございました。またお会いしましょう。
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